新マガジン記事|JICA
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【カンボジア 建築紀行】建築に宿る哲学—モリヴァンの自邸から学ぶ空間の豊かさ
カンボジアのモダニズム建築を日本人建築士の視点から紹介する本企画。第3回はヴァン・モリヴァンが自らのために設計した住宅「モリヴァン自邸」(1966年竣工)を紹介します。 現在は「BROWN COFFEE(Mao Tse
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【JICAカンボジアリレー】60周年を迎えたJICA海外協力隊
皆さま、こんにちは。JICAカンボジア事務所でJICA海外協力隊事業を担当しています駒走と申します。JICAカンボジアリレーも5回目となりましたが、JICAが行う事業の中で最も有名な取り組みの一つが、今回ご紹介するJIC
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JCA:「With Japan」 まずは農産業から
日本カンボジア協会は、2025年の戦略として、以下の3つのテーマを掲げています。これらは、昨年11月に実施した第4回視察団の際、フン・マネット首相との協議で、日本企業に期待する分野として提示いただいたものです。 職業訓練
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JCA:フン・マネット首相への表敬訪問と今後の展望
5月28日(水)東京のニューオータニホテルにて、フン・マネット首相にご招待していただき、JCAとして高橋会長、岩崎専務理事、田中常務理事、安藤理事、田村理事、吉村理事、佐藤監事で表敬訪問をさせていただきました。 短い時間
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【JICAカンボジアリレー】未来を築く人づくりとパートナーシップ
皆さま、こんにちは。JICAカンボジア事務所、社会開発班長の鈴木です。今回は、社会開発班の仕事について、「人づくり」と「パートナーシップ」の視点からご紹介したいと思います。 カンボジアの開発は、1970年代のポル・ポト政
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【おかっぱ日記】団塊ジュニアは語学を泣きながら学ぶ
プノンペンで暮らして8年。去年になってようやく重すぎる腰を上げてクメール語の学習をはじめたのだが、一向に上達せず先生を苛立たせる日々が続いている。 わたしは語学習得が苦手な団塊ジュニアである。26歳から27歳にかけてニュ
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【カンボジア 建築紀行】オリンピック・スタジアム ─ アンコールの記憶をたたえる都市建築
カンボジアに息づくモダニズム建築の魅力を、日本人建築士の視点から紹介する本企画。第2回は、プノンペン中心部に広がる「オリンピック・スタジアム(National Sports Complex)」です。 196
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JCA:第5回ビジネス投資視察団に向けて
11月に予定しております、第5回ビジネス投資視察団に向けて、閣僚への表敬を実施いたしました。 ◆ ボン・セイビソット副首相兼閣僚評議会担当大臣 2月の来日時に開催された昼食会において、日本の中小企業がカンボジアへ進出する
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【おかっぱ日記】プノンペンの小学生のカバン事情
先日職場でのふたりのカンボジア人たちの会話がとても興味深かった。朝学校へ登校するプノンペンの小学生の子どものカバンを、送り迎えの運転手が学校の中まで持って行ってあげている姿を「甘やかしている」と嘆くA。それに対して「私立
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