新マガジン記事|JICA
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JCA : 日本とカンボジアの連携「実行フェーズ」へ
この度のカンボジア訪問において、日本・カンボジア両国の連携強化に向けた重要な意見交換の機会をいただきました。特に、フン・セン上院議長閣下をはじめ、各省庁の閣下との面談を通じて、人材育成、産業連携、デジタルおよび医療分野
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【JICAカンボジアリレー】JICA在外健康管理員の仕事
皆様こんにちは。今回はJICAカンボジア事務所内の健康管理室からお届けしたいと思います。私はJICA在外健康管理員(英語表記はHealth Advisor、以下「HA」)という職種で勤務しております、木田綾子と申します。
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【おかっぱ日記】豚と猿の支配からの卒業
自称“プノンペンでいちばん狭い部屋に暮らしている日本人”のわたしが、狭い部屋に住んでいるのは「部屋代が安いから」というだけではなく、「物理的に空間がない分モノが増えないだろう」と思っているから。モノがなければ人間の生活は
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JCA : SOMAグループとの意見交換を実施 ー 将来を見据えた協力関係に向けて ー
先日、当協会(JCA)はカンボジアを代表する企業グループの一つであるSOMAグループと、今後の協力関係を見据えた意見交換を行いました。本協議にはSOMAグループの経営陣をはじめ、関係者が参加し、終始、建設的かつ前向きな対
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【JICAカンボジアリレー】NGOの皆さまとともにー NGOデスクのご紹介 ー
皆さま、こんにちは!今回はNGO-JICA ジャパンデスク(以下NGOデスク)のご紹介です。NGOデスクのメンバーは、カンボジア移住20年目 現地の歩く百科事典の眞野、カンボジア移住6年目 そろそろ現地人に間違われ始めた
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【おかっぱ日記】思い出のハッスル賞
ここ数ヶ月、ピックルボールなるスポーツに興じている。仲間もでき、定期的に体を動かすことのありがたみを心身で受け止めている。そしてある晩、コートのエッジに向けて飛んできたボールを受け止めてダイブし、年甲斐もなく擦り傷を負っ
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【カンボジア 建築紀行】動きの建築——百の住宅―伝統に寄り添う暮らしの創造
カンボジアのモダニズム建築を日本人建築士の視点から紹介する本企画。第5回は、1965年にヴァン・モリヴァンが設計した「国立銀行職員宿舎(百の住宅)」を取り上げます。プノンペン郊外に建てられたこの集合住宅は、中央銀行職員の
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【おかっぱ日記】手紙が好きだ、大好きだ
わたしは手紙が好きだ。書くのももらうのも好きだ。いまの時代、伝達ツールが多岐にわたって発達しているので一瞬にして全世界に言葉を届けられる。 のだけれども、プノンペン中央郵便局に私書箱を借りているわたしは、届けるのに1週間
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【JICAカンボジアリレー】JICAカンボジアでOJT中:新入職員の紹介
チョムリアップスオ!今回の「JICAカンボジアリレー」は、2025年度に入構したOJT(On-the-Job Training)中の職員をご紹介します。JICAカンボジア事務所で3か月間勤務中の岡本と松下です。OJTでは
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