くろまる記事

【シェムリアップ】ロイヤルアンコール国際病院通訳兼コーディネーター 青砥 茉由(あおと まゆ)

英語漬けの生活から、社会に 学生時代からやりたかったことは英語に関わる仕事であった。世界には様々な言語が使用されている。でも英語が話せるようになったら違う人種の人々ともコミュニケーションがとれる。でもやっぱり世界は広いん […]

執筆者: kuromaru

【シェムリアップ】アーティザンアンコール日本人ゲストリレーション 丸山 奉子(まるやま ほうこ)

旅先で感じたアイデンティティ 自分のアイデンティティってどこにあるんだろう。韓国国籍の父と、日本国籍を持つ母との間に生まれた自分。物心ついた頃に、父親からそのことを周りに言わないように言われていた。なんで隠さなきゃいけな […]

執筆者: kuromaru

【シェムリアップ】カンボジア格闘技ボッカタオ留学生、カンボジアナビ運営 大崎 章弘(おおさき あきひろ)

格闘技好きな社会人 子供の頃から、格闘技に興味を持っていた。具体的にどれという訳でもなく、格闘技全般にである。中学2年生からは3年間空手をやり、大学時代はキックボクシングをやっていた。 2009年、大学在学中に初めてカン […]

執筆者: kuromaru

【シェムリアップ】カンボジアンサーカス・ファー マーケティング 池内 桃子(いけうち ももこ)

「国際」というキーワード、直感に従いながら生きていく モットーは「直感に従う」。仕事でも、生き方でも直感を大事にして生きることに決めている。それがあるから今がある。そう思って生きている。大学の第一志望は国際関係学科、第二 […]

執筆者: kuromaru

【シェムリアップ】シェムリアップ淡水魚研究所、アクアリウムケア、ボティアライフ 佐藤 智之(さとう ともゆき)

家庭裁判所や警察。駅前でウンコ座りをしながらタバコを吸う毎日 周りの同級生と較べて、自分は何か違うのではないか? うっすらとは感じていたが、はっきりそう思ったのが中学入学の時であった。割り算以降の高度な計算は全く出来ず、 […]

執筆者: kuromaru

【シェムリアップ】アンコール大学・初等教育研究所所長、同大学日本語学科長 松岡 秀司(まつおか しゅうじ)

カンボジアとの出会い 2002年3月、大学の卒業旅行を兼ね、アンコールワットを描くためにカンボジアを訪れることにした。美術教師に憧れていた事もあり、様々な場所でずっと絵を描き続けていた。 バンコクでのトランジット、たまた […]

執筆者: kuromaru

クロマーマガジン

素敵なカンボジアに出会う小旅行へ―The trip to encounters unknown cambodia