記事 | 国内
-
パリ同時多発テロに対するカンボジアの反応
2015.11.17
11月14日朝、パリのカンボジア料理店「ル・プチ・カンボージュ」の前には沢山の花が手向けられた。 パリ10区にある若者の間で有名なカンボジア料理店は、13日に起こったパリ同時多発テロの標的となり14人が殺害
カテゴリー: -
カンポット胡椒農場 収穫量40パーセント増加の見込み
2015.11.13
カンボジアの多くの農家で干ばつによる悪影響が見られているが、カンポットの胡椒農場は栽培面積の増加によって、今年の収穫量が昨シーズンより約40パーセント増加の80トンに到達するとみられている。
カテゴリー: -
カンダール州で不発弾が見つかる
2015.11.05
11月1日夕方、カンダール州コサッチカンダール区にてショベルカー作業員が1970年代に投下された227kgの不発弾を発見した。不発弾は爆発せず、作業員は無事だった。 コサッチカンダール区警察の副署長によると
カテゴリー: -
プノンペンに11の郡を増設予定
2015.11.04
プノンペン市庁舎は11月3日、プノンペン市の公共サービス向上のため、新たに11の郡を増設する計画を発表した。 プノンペン市は急速な人口増加に比例して、公共サービスの不行き届きが顕著となり、市庁舎は内務省に問
カテゴリー: -
2015年度プノンペン水祭りの中止が決定
2015.11.02
政府は、11月24日から26日にかけて行われる予定だったプノンペンの水祭りの中止を決定した。 この中止は、トンレサップ川の水位が十分でないことや、今年の厳しい干ばつ状態に対して、乾季における水田の水不足への対応に可能な限
カテゴリー: -
旅行者へ 新たな健康検査の実施
2015.09.10
昨年、エボラ出血熱により西アフリカでは1万人以上が感染。韓国で発生したマーズは、今年7月までに30人以上の死亡者を出している。 こうした事態に対し、カンボジアではバベットとポイペトの国境地点のほか、プノンペ
カテゴリー: -
青年海外協力隊 50周年
2015.08.28
独立行政法人国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊プログラムが今年で50周年を迎える。世界各地で記念イベントが行われており、カンボジアでは12月にプノンペンでの開催が予定されている。 カンボジアに初めてJ
カテゴリー: -
イオンモール カンボジア2号店の出店を発表
2015.08.10
8月7日(金)、イオンモールプノンペンにてカンボジア2号店に関する記者会見が行われ、昨年6月30日にオープンした1号店の概況説明を交えながら、2号店の構想が発表された。 イオンモールカンボ
カテゴリー: -
ソフィテル 高い食品安全性を評価される
2015.07.30
2015年7月29日、プノンペンの5つ星ホテル「ソフィテル・プノンペン・ポキットラー」がHACCP(Hazard Analysis and Critical Control Point)の認定を受けた。HACCPとは、
カテゴリー:


