新マガジン記事|JICA
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【カンボジア 建築紀行】動きの建築——百の住宅―伝統に寄り添う暮らしの創造
カンボジアのモダニズム建築を日本人建築士の視点から紹介する本企画。第5回は、1965年にヴァン・モリヴァンが設計した「国立銀行職員宿舎(百の住宅)」を取り上げます。プノンペン郊外に建てられたこの集合住宅は、中央銀行職員の
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【おかっぱ日記】手紙が好きだ、大好きだ
わたしは手紙が好きだ。書くのももらうのも好きだ。いまの時代、伝達ツールが多岐にわたって発達しているので一瞬にして全世界に言葉を届けられる。 のだけれども、プノンペン中央郵便局に私書箱を借りているわたしは、届けるのに1週間
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【JICAカンボジアリレー】JICAカンボジアでOJT中:新入職員の紹介
チョムリアップスオ!今回の「JICAカンボジアリレー」は、2025年度に入構したOJT(On-the-Job Training)中の職員をご紹介します。JICAカンボジア事務所で3か月間勤務中の岡本と松下です。OJTでは
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JCA : 共に未来を創る: 日本とカンボジアの持続的パートナーシップ
日本カンボジア協会(JCA)は、日本とカンボジア両国の友好と発展に寄与することを目的に、民間の立場から産業・教育・文化の交流を推進してきました。2025年11月12日には、シハモニ国王陛下に拝謁の機会を賜り
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JCA : 農業省・FAO共催「CAFE25」に出展
一般社団法人日本カンボジア協会(JCA)は、官民連携によるプラットフォーム形成事業の一環として、2025年11月13日から16日まで、農業省およびFAO(国連食糧農業機関)が共催する「CAFE25」に出展いたします。当日
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【JICAカンボジアリレー】JICAカンボジアの農業・水・環境班のお仕事
こんにちは!今回の「JICAカンボジアリレー」は、JICA事務所の農業・水・環境班の仕事を紹介します。私たちは、カンボジアの豊かな水や土壌など自然を相手にしながら、都市そして農村の人々の生活をしっかりと土台から支える事業
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【おかっぱ日記】ドラマ漬けで忙しいプノンペンの日常
自称プノンペンで一番小さな部屋で暮らす日本人のわたしが、部屋で過ごす時間の大半は日本のドラマを見ている、と言っても過言ではない。テレビはない、だがVPNという利器のおかげをもって日本で放映しているものはほとんど見られるの
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【カンボジア 建築紀行】動きの建築——IFLの斜柱と六角屋根の美学
カンボジアのモダニズム建築を日本人建築士の視点から紹介する本企画。第4回では、プノンペンのInstitute of Foreign Languages(IFL)に建つ教育研究棟を取り上げます。1960年代半ば、国家の近代
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【おかっぱ日記】小さなわたしの赤裸々な日記
7月の一時帰国中に、地元で小学校のクラス会があり、1年生のときの担任の先生と43年ぶりに再会することになった。久しぶりだ(なんてもんじゃない)からと、当時の思い出の品を当日持ち寄ろうということになった。 ミニマリストにな
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