くろまる記事

2016年 祝日 仏足日

今年の祝日一覧です。観光のスケジュール決めにお役立て下さい。 特に仏教の日は、アンコールワットの第三回廊が入場禁止になるなど、観光に影響がでる場合がございますのでご注意! 2016年カンボジア祝祭日 1月1日 インターナ […]

執筆者: kuromaru

【住めばカンボジア6】 上原 弥生

プロセラピストを育成するプロトレーナーが夢 最初にカンボジアに来たのはいつですか? 2014年11月にきました。   どうしてこの国で働くことになったのですか? 前職を辞めることが決まったときに、アンコールワッ […]

執筆者: kuromaru

【国内】プノンペンのイオンモール 経営順調

水祭りの開催期間中、プノンペンのイオンモールを訪れる家族が多く見られた。市内の高級デパートとして定番の行き先となっているが、必ずしもショッピング目的ではないよう。イオンモールは中流階級の注目の的とはなっているが、週末に海 […]

執筆者: kuromaru

プノン・バンテアイ・ニアン

シソポンから15㎞ほどにある小高い山。別名「クレ・ネアン(お姉さんのベッド)」山の上には仏陀座像と小さな寺院があり、バンテアイミエンチャイ全体を見渡せる。山腹には小さな洞窟もあり、中には仏像が祭られている。また、ここでは […]

執筆者: kuromaru

プノン・タ・マオ動物園

1995年に開園した動物園は、カンボジア最大でプノン・タマウ(Phnom Ta Mao)近くの野生動物保護地区内にある。動物園は小高い丘にあり、広い敷地内を車に乗ったまま移動するサファリパーク形式となっている。様々な動物 […]

執筆者: kuromaru

アンコール・ボレイ博物館 

扶南王国の中心となっていたアンコール・ボレイ地域からの出土品が並べられた博物館は、プノン・ダー(Phnom Da)から船で10分ほどで到着する。収蔵庫兼用のため開館は不定期ではあるが、8世紀~13世紀位までの立像や仏像、 […]

執筆者: kuromaru

アシュラム・モハ・ルセイ寺院 

クメールの起源ともいわれるアンコール・ボレイ地域にある、もう1つの遺跡。全て玄武岩で造られている寺院は稀で、祠堂の中に祠堂が入った二重構造になっている。建設は6世紀ごろといわれているが、保存状態はとても良い。また、通常ヒ […]

執筆者: kuromaru

プノン・ダー 

クメールの起源ともいわれるアンコール・ボレイ地域には、アンコール王朝が成立する以前に誕生した扶南時代のクメール文化が残る。タケオ市内の船着き場から1時間程で到着するアンコール・ボレイの聖山プノン・ダーには、2つの祠堂があ […]

執筆者: kuromaru

クロマーマガジン

素敵なカンボジアに出会う小旅行へ―The trip to encounters unknown cambodia