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【シェムリアップ】シェムリアップ国際会議、1800万ヘクタールの土地回復を誓約
カンボジアのシェムリアップで9月1日から4日まで開催された第1回生態系回復統合プログラム(ERIP)年次会議において、20カ国の代表団が1800万ヘクタールの劣化した土地の回復に向けた共同取り組みを約束した。 この取り組
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【シェムリアップ】アンコール遺跡群、外国人観光客67万人を記録
カンボジアのアンコール遺跡群は今年1月から8月までの8か月間で、外国人観光客66万9619人を受け入れ、前年同期比2.72%増となったことが、入場券販売を管理するアンコール・エンタープライズの報告書で明らかになった。 入
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【シェムリアップ】政府、アンコール・トンレサップ地域の土地利用計画策定へ
カンボジア政府は8月25日、アンコール遺跡公園とトンレサップ湖地域の土地利用に関するマスタープランと戦略策定について協議した。 11の省庁・機関が参加し、ユネスコ世界遺産の保護と持続可能な土地利用の両立を目指す「合意地図
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【シェムリアップ】カンボジア、地雷形状の博物館建設へー平和への決意示す象徴的建物ー
カンボジアが対人地雷を模した建物を建設中であることが明らかになった。カンボジア地雷対策センターのヘン・ラタナ事務局長が月曜日に発表した。 建物はシェムリアップ州北西部のテチョ平和博物館複合施設内に建設されており、PMN-
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【シェムリアップ】深セン・シエムリアップ直行便開始、観光促進に期待
カンボジアの国営航空会社エア・カンボジアが運航するK6929便が7月18日午前7時50分、中国・深センとシエムリアップを結ぶ初の直行便として、満席の乗客を乗せてシエムリアップ・アンコール国際空港に到着した。 カンボジア民
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【シェムリアップ】カンボジアで地雷探知に活躍する巨大ネズミ
シェムリアップ- カンボジアでは、アフリカオニネズミと呼ばれる大型のネズミが地雷探知作業で重要な役割を果たしている。体長45センチ、体重1.5キロにもなるこれらのネズミは、地雷に使用されるTNT(トリニトロトルエン)の匂
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【シェムリアップ】観光省(MoT)とシェムリアップ・アンコール国際空港(SAI)、観光客誘致へ向けイベントを検討中
2025年上半期、シェムリアップ州を訪れた観光客は約290万人に達し、前年同期比で50%超の増加を記録した。観光省とシェムリアップ・アンコール国際空港 Siem Reap International Airport (S
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【シェムリアップ】バンテイ・プレイ遺跡の第二東門、修復進む
シェムリアップ北部に位置するバンテイ・プレイ遺跡で、第二東門の修復作業が進められている。アプサラ機構(APSARA National Authority(ANA))の遺跡保存・予防考古学部門が主導し、風化や人為的損傷を受
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【シェムリアップ】国境閉鎖で複数国ツアー業者が苦境に

