タグ検索-投稿|カンボジア
-
【シェムリアップ】深セン・シエムリアップ直行便開始、観光促進に期待
カンボジアの国営航空会社エア・カンボジアが運航するK6929便が7月18日午前7時50分、中国・深センとシエムリアップを結ぶ初の直行便として、満席の乗客を乗せてシエムリアップ・アンコール国際空港に到着した。 カンボジア民
カテゴリー: -
【シェムリアップ】カンボジアで地雷探知に活躍する巨大ネズミ
シェムリアップ- カンボジアでは、アフリカオニネズミと呼ばれる大型のネズミが地雷探知作業で重要な役割を果たしている。体長45センチ、体重1.5キロにもなるこれらのネズミは、地雷に使用されるTNT(トリニトロトルエン)の匂
カテゴリー: -
【プノンペン】東大教授、カンボジアの社会経済発展を調査
川島真東京大学教授は昨日、プノンペンの平和宮殿でカンボジアのフン・マネット首相を表敬訪問した。 川島教授は今回の訪問について、各省庁、機関、高等教育機関の代表者との会談を通じて、カンボジアの社会経済発展と外交政策への理解
カテゴリー: -
【プノンペン】ウォークストリートで伝統劇上演、古代王国の英雄譚を熱演
カンボジアの首都プノンペンのウォークストリートで先週末、数万人の外国人観光客と地元住民が、16世紀の古典的な英雄譚を描いた伝統劇「Techo Meas Techo Yot(テチョ・メアス・テチョ・ヨット)」を鑑賞した。
カテゴリー: -
【プノンペン】「七夕まつり2025」開催 日本カンボジア友好の架け橋に
7月11日夜、カンボジア日本人材開発センター(CJCC)で「七夕まつり2025」の開会式が開催され、日本カンボジア両国の伝統文化が一堂に会した。開会式では、両国の関係者が挨拶を行い、伝統音楽や舞踊も披露された。 在カンボ
カテゴリー: -
【カンボジア】世界遺産登録で全国一斉に銅鑼と太鼓鳴らす
2025年7月11日、カンボジアの「記憶の記念碑:犯罪現場から和解と平和の中心へ」がユネスコの世界遺産リストに登録されたことを受け、フン・マネット首相は7月13日(日)午前7時に全国一斉に銅鑼や太鼓、拍手などを鳴らし祝う
カテゴリー: -
【プノンペン】カンボジアの虐殺記念施設が世界遺産に登録
カンボジアの虐殺記念施設3か所が、国連教育科学文化機関(UNESCO)の世界遺産に登録された。2025年7月11日、パリで開催された第47回世界遺産委員会において、トゥールスレン虐殺博物館(旧S-21刑務所)、M-13刑
カテゴリー: -
【シェムリアップ】観光省(MoT)とシェムリアップ・アンコール国際空港(SAI)、観光客誘致へ向けイベントを検討中
2025年上半期、シェムリアップ州を訪れた観光客は約290万人に達し、前年同期比で50%超の増加を記録した。観光省とシェムリアップ・アンコール国際空港 Siem Reap International Airport (S
カテゴリー: -
【東京】信頼が重視される中、日本のソフトパワーがASEANとの関係の礎に
日本アセアンセンターの平林国彦事務総長は、東京で開かれた東南アジア記者団との会見で、ASEANと日本の関係は経済やインフラだけでなく、「信頼」と「文化理解」に基づくべきだと述べた。平林氏は、エデルマン・トラスト・バロメー
カテゴリー:

