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中国投資の発電所開所

13日(水)、中国のCHMC社が所有する水力発電所の稼動が開始したと中国のメディアが発表した。CHMCは2010年、カンボジア政府と40年間の一括事業請負後譲渡方式に合意し、コッコンの発電所建設に5億ドル以上を投資している。

 

また、エネルギー省によると、中国はカンボジア国内で6つの水力発電所を持っており、最大で928メガワットを供給している。


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