続きを読む »
クロマートラベルガイドブック 第21号(2011年10月)

お待たせしました。クロマーマガジン21号、ようやく発行です!
今回も盛りだくさんのコンテンツ。シェムリアップ&プノンペンの街角で見かけたら、ぜひお手におとりください☆
カンボジアに行く機会がないけど読みたい~っ!という方。こちらでお求めいただけます。
デジタル版 紙版
コンテンツ
特集1 シェムリアップ 休日リトリート
特集2 遺跡彫像の盗難
特集3 カンボジアの証券市場
連載&コラム
道をめぐる冒険
JICA隊員リレー
シェムリアップこそだて日和
続・バイヨンの浮き彫りを撮る
カンボジアの昔話
カンボジア経済
インターン日誌 from カンボジア
医療事情 in カンボジア
プノンペンの風景
SOS!メディカル通信
人生迷走中
アジアン便り
クロマー編集部お薦め本
安全情報
その他
ホテルライトアップ スイート&スイート
なんでも体験カンボジア
イケメン イケガー イケゲイ?
What’s New! クロマー掲示板
クロマーフォトコンテスト
よりぬきカンボジアニュース
まんが
カンボの国から”スオスダイ”
【安全情報】第5回:奥さん、ハンドバッグの位置に気をつけて!
「自分の身は、自分で守る」をモットーに、カンボジアライフで楽しく良い想い出をつくるため、安全情報を提供させていただきます。今回は、プノンペン市内で発生した邦人被害の「スリ事件」を紹介し、注意喚起させていただきます。 カン [...]
続きを読む »【アジアン便り】第3回:お土産
タイ From Thailand 本物バレッタ バンコクの繁華街、パッポン通り界隈には怪しげなおみやげ屋が並ぶ。最近、編集部スタッフがおもしろいものを見つけてきた。 それは、女の子が頭につけるバレッ [...]
続きを読む »【シアヌークビルの潮風】vol.4
【仕事:SPSEZ 2011年12月末竣工】 2011年2月末にシアヌークビルを離れ、三ヶ月後の6月に再びシアヌークビルに戻ってきた。今度はJICA専門家として、引き続きシハヌークビル港経済特区の販売と運営指導を続け [...]
続きを読む »【人生迷走中】第5回:カンボジア迷惑電話事情
カンボジアの携帯電話を使って何が困るって、頻繁にかかってくる間違い電話である……。平均すると週四、五回。多いときで日に二、三回を上回るペース。言わずもかな、マナーは最悪だ。 今日もまた、謎の番号から着信コール……。 [...]
続きを読む »【気になるホテルをライトアップ】vol.14:スイート&スイート・リゾート・アンコール
Best Western Suites And Sweet Resort Angkor 喧騒から離れたリゾートで、のんびり・ゆったりのホテルステイ 夜になると幻想的な風景が宿泊客を別世界へと誘う シンプルな [...]
続きを読む »【何でも体験カンボジア】第21回:水祭り!ボートレース大会参加の巻
毎回様々なことにチャレンジするこのコーナー。一年に一度のビッグイベント、水祭りボートレースinシェムリアップに参戦?ちなみに昨年度の参加チームは全34チーム、内19チームが男性、15チームが女性チームのトーナメント形式。 [...]
続きを読む »JICA草の根技術協力事業
伝統産業の復興による農産物加工技術振興プロジェクト カンボジアでは、伝統的に米焼酎(スラーソー)が飲まれており、特に農村の生活・文化に浸透している。冠婚葬祭では必需品であり、日常的にも食事の晩酌として用い、 [...]
続きを読む »【SOS!メディカル通信】第2回:健康な肌は美しい肌
我々の皮膚とその付属体である髪と爪は第三者に知覚される最初の対象物である。 よって、他人に与える印象に大きな影響を及ぼす。皮膚の組織、艶、色はその人の健康と肉体美に関係している。健康な皮膚へのケアは審美的な観点から重要 [...]
続きを読む »【プノンペンの風景】第12回:恋愛・結婚事情
17歳になる娘が言った。「あのさあ、カンボジアって、結婚は親が決めるから男子と女子が付き合うのは厳しいとか言いながら実は違うよねえ。」カンボジア人同級生のほとんどに彼氏、彼女がいるらしいのだ。 確かに夕暮れ時の川沿いのベ [...]
続きを読む »【インターン日誌】第4回
ここへ来て一番に覚えた言葉は、「ニャム・バーイ?」。「ごはん、食べる?」という意味のクメール語です。カンボジアの人は食事を中心に一日が回っています。 バイクの行き交う音で朝目を覚まし外へ出ると、淹れたてのコーヒーの匂 [...]
続きを読む »【カンボジア経済】11回目:好調な経済成長 8.7%との予測も
EIC(Economic Institute of Cambodia)は、カンボジアの経済シンクタンクで、毎年2回「カンボジア経済ウォッチ」と題して、カンボジア経済を概観する予測を出しています。カンボジアの経済雑誌「Ec [...]
続きを読む »【写す】続・バイヨンの浮き彫りを写す
これを見つけたときは「ぬっぬっ!」となった。バイヨンでは奇妙な浮彫りをいくつも目にしていたが、魚の腹に子供の入った図像は別格だった。川で遊んでいて飲み込まれたのだろうか?――。魚の周囲の描写からすると、この不幸な事故を [...]
続きを読む »【医療事情in Cambodia】vol.3:デング熱について
「旅行医学」という分野の学問がある。近年の海外旅行者数の増加に伴い発展してきている。カンボジアに旅行・短期出張する人は文字通り「旅行者」であり、長期滞在・永住者も「長期旅行者」とみなすことができる。10万人の人が1ヶ月 [...]
続きを読む »【シェムリアップこそだて日和】14回目:赤い缶
子供に食べさせたくないもののひとつに、コーラが挙げられると思う。少なくとも私の親はそうだった。「骨が溶けるから」と言われてコーラ味の飴さえも食べさせてもらえなかったのは、小学生の頃だっただろうか。大人になった今では時々 [...]
続きを読む »【JICA隊員リレー】9人目:プノンペン・音楽
みんな好きだから一つになれる マーチングって聞いたり見たりしたことありますか?様々な形態で使われますが、主に管楽器と打楽器からなるバンドが行進したりドリル演奏をするものです。日本では戦後アメリカから伝わり、警察や自衛 [...]
続きを読む »【道をめぐる冒険】第3回
コンポンチャムにあるその家に、年に2回ぐらいの割合で訪ねるようになった。そこにひと組の日本人老夫婦が建てた家があった。僕はその家が好きで、時間ができると向かうことにしていた。 プノンペンから直線距離にして18キロほど [...]
続きを読む »イケメン・イケガー・イケゲイ?
グッドルッキングなカンボジア人を紹介する人気コーナー。 今回は、プノンペンのクリニックで受付をしているお二人をご紹介。こんな素敵な美男美女に受付されると、病気なんて吹っ飛んじゃいそうです! Cool Boy name: [...]
続きを読む »【たびびとインタビュー】第19回:カンボジア、これさえあればなぁ~
カンボジア、これさえあればなぁー思うことは? ①職業 ②出身地 ③カンボジア滞在期間 取材場所:シェムリアップ コンビニ・スーパー 栗田 利子(37)・栗田 とみ子(61) ①会社員 ②静岡県 ③3日間 気 [...]
続きを読む »シェムリアップ休日リトリート
せわしない日常から離れて、自然を感じるゆったりとした時間に身を任せて、自分を見つめ直す 日ごろ頑張るカラダとココロを癒してあげる、そんな休日を過ごしたい―。 魅力あるデスティネーション・リゾートとしても注目が高まっている [...]
続きを読む »遺跡彫像の盗難
はじめに 今日のアンコール遺跡群の姿は創建当初の姿ではない。石造建造物とはいえ、遺跡の屋根や天井が木造の場合も多かったが、これは完全に失われている。遺跡周囲の密林イメージも実際にはわからない。遺跡の外観は過 [...]
続きを読む »カンボジアの証券事情
現在、世界に証券取引所を有する国は115ヶ国(2011年8月31日時点)あり、当地カンボジアにも2011年7月11日にカンボジア証券取引所(CSX)が開設された。ただし現時点では実際の取引はなく、今年度末を目標に「カンボ [...]
続きを読む »




