カンボジアに生命を与え続けている湖、トンレサップ。その周囲ではクメール人だけでなく、ベトナム人、チャム族、中華、少数民族までが生業をなしている。時代の流れ、周囲の人々に自分達の人生を同調させ、様々な宗教、新しい文化を迎合 [...]
続きを読む »特集1 いつか見た映画のような旅
生命の源・トンレサップ湖
特集2 カンボジアの酒
特集3 タニ窯跡群の調査と公開
コラム 文化遺産を護る仕組み
プノンペンの風景
国境を越えて
シェムリアップこそだて日和
メーコンを巡る冒険
遺跡マニアのこんなの知ってる?
アンコール・クラウ村とともに
カンボジア登山紀行
アンコールでカンボジア正月を写す
クメール手織りクロマー
カンボジアの昔話
カンボジア版影絵芝居 スバエクコー2
カンボジア経済
日本人歯科医のびっくり診療記
死線を越えて4
ちょいと気になるNGO
クマエのことはクマエに聞け!
その他 ホテルライトアップ
レストランライトアップ
なんでも体験カンボジア 孤児院訪問
たびびとインタビュー
イケメン イケガー イケゲイ?
What’s New! クロマー掲示板
まんが カンボの国から”スオスダイ”Vol.11
カンボジアに生命を与え続けている湖、トンレサップ。その周囲ではクメール人だけでなく、ベトナム人、チャム族、中華、少数民族までが生業をなしている。時代の流れ、周囲の人々に自分達の人生を同調させ、様々な宗教、新しい文化を迎合 [...]
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せっかく旅行に来たからにはその国のお酒をぜひ飲みたいと思う人は多いはず。ところで、カンボジアには地酒ってあるの? どんなお酒があるんだろうと思うそんなあなたに、今回はカンボジアのお酒をご紹介。 米からできたお酒 スラーソ [...]
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写真1-1:遠くから見たタニ窯跡群。背後にそびえるのはプノン・ボック 調査に至るまで この本を手に取る皆さんの多くは、既にアンコール・ワットやバイヨンの壮大さに感動された後かもしれません。アンコール遺跡とい [...]
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1.アンコール遺跡保護とフランス極東学院 昨今アンコール遺跡の保護における国際協力が盛んである。しかしこの100年の歴史を紐解いてみると、1908年から1975年まで連綿と続いたフランス極東学院による70年近い継続した遺 [...]
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NGO、政府関係、外資系企業に勤務した過去は、ずっとカンボジアのカレンダーに従ってきた。カンボジアの正月は四月。皆にとってのメインイベント。かと思いきや、昨年からカンボジアと日本のジョイント企業での仕事を始めてから、世の [...]
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ちょっと、どちらさまでしょうか。日本の方ですね。ご覧のとおり、今授業中なのです。急ぎのようでなければ、授業が終わった後にしていただけませんかね。・・・っと、言ってる間に教室に入ってきてしまって、困りますよ。・・・え、いい [...]
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カンボジアには「コクチョル」という、タイガーバームを体(主に背中)に塗ってコインでゴシゴシこするという伝統療法がある。これをすると血行が良くなるとか、悪いものが出るとか色んな説があるが、とにかく具合が悪い時はコクチョル! [...]
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国には匂いがある。街にも固有の空気が流れている。タイの匂いといったら、なにになるだろうか。それをカンボジアで嗅いでしまったとしたら……。 バッタンバンを発ったぎゅう詰めの乗り合いタクシーが、坂を登りきり、小さな峠に出たと [...]
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クメール遺跡マニアに緊急指令!! 当局が身柄を確保していた蛇神・ナーガ達が逃走し、アンコール遺跡各地に散らばった。彼達がどこに潜んでいるか、残された手掛かりと写真を頼りに発見し、至急報告せよ。 実行不可能な指令を受け、頭 [...]
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村人自らで造りあげた 村の道 1998年以前、クラウ村には、バイクや自転車がやっと通れるほどの轍程度の道しか通っていなかった。そこで、村内にもっとしっかりした道をつくろうと、日本国政府アンコール遺跡救済チーム(JSA)で [...]
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平地の国カンボジアの最高峰(1813m)アウラル山。カンボジア人ならば一度は耳にする名称であるが、その実態を知る人は、実は少ない。アウラル山の位置するカルダモン山脈一帯は原生林地帯であり、その地利から内戦時代にはポル・ポ [...]
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カンボジアは4月14日‐乾季の猛烈な暑さの中で新年を迎えます。幸運にもこの時期にアンコールにやってきていたなら、変化に富んだ写真撮影が楽しめます。14日は早起きしてホテル近くのお寺に行ってみると、日本の初詣のように、人々 [...]
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昔、大きな力を持っている王がいた。王には国で一番美しく、気立てが良いと評判のお妃(きさき)と、その母にそっくりの姫がいた。王はたくさんの馬とロバを飼っていて、特にロバをたいそうかわいがっていた。 ある日、お妃が重い病気に [...]
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シェムリアップの街から国道6号線をプノンペン方向へ約15km、市街地を抜け、田んぼの中にヤシが点在し、道路端にハスの花が咲くカンボジアらしい風景を眺めながら、大木の並木の木陰に涼しさを感じるころ、バコンの看板が見えてくる [...]
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第二話 アポーとアソーの話 とある村に、水牛を飼うアポーとアソーという二人の若者がいました。二人はどちらの飼う主牛が、立派で強いかお金を賭けて戦わせます。しかし戦っている最中、アポーの牛の首の骨が折れ死んでしまいました。 [...]
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カンボジアのここ数年の経済発展はまさに順調でしたが、引き続き発展していくためには新たな「成長のエンジン」が重要になっています。最も重要なエンジンは、外国からの直接投資であると考えられています。途上国に投資を考えている日本 [...]
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2月中、当医院では10周年キャンペーンとして、無料でチェックアップとクリーニングをしていました 無料というのはすごいもので、今まで来院しなかった(できなかった?)層の小児の患者さんがグンと増えました。ただ、チェックは確か [...]
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一つの国に二人の首相 旅行会社を作って3年経ってもあまり観光客は来ず、報道関係の仕事をしながら会社の運営を続けました。96年頃から少し観光客も増えてきましたが、カンボジアの政局は不安定でした。一つの国に二人の指導官がいる [...]
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手付かずが魅力であるカンボジアの自然遺産を忘れてはならない。アンコールセンター自然保護団体(通称ACCB)はシェムリアップの町から北へ約50km、車だと約1時間で到着するクバールスピアン遺跡への登山道の麓にある。自然保護 [...]
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カンボジア語の会話集などを見ると、カンボジアでは「ごはん食べた?」「どこに行くの?」「どこ行ってきたの?」という表現はあいさつのように頻繁に使われるとよく書かれている。その次くらいに高い頻度で耳に入るといっても過言では [...]
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The Sothea 愛情に溢れた極上空間 最上のおもてなしで特別なひとときを ロマンティック。この言葉が本当の意味で当てはまるホテルは多くない。2009年2月14日、バレンタインデーにオープンした「ザ・ソティア」がそれ [...]
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ル・グランド Le Grand 歴史あるラッフルズで味わう カンボジア王室直伝のクメール宮廷料理 クメール宮廷料理とはどんな料理だろう。カンボジア随一の歴史と伝統を誇るラッフルズ・グランドホテル。古くから王室と密接な繋が [...]
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毎回様々なことにチャレンジするこのコーナー。今回は孤児院で暮らす子供達とのふれあいを体験してきました。孤児院というと少し暗いイメージを持ってしまいがちですが、そんな予想を吹き飛ばすほど元気いっぱいな子供達。彼らの屈託のな [...]
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カンボジアの良い所、嫌な所は? ①職業 ②出身地 ③カンボジア滞在期間 (取材場所)シェムリアップ ○皆フレンドリー ×郵便局でぼったくられた 小林 光里(25) ※左右はクロマーツアーズのMr.ランパー [...]
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グッドルッキングなカンボジア人を紹介する人気コーナー 今回はモデルの風格が漂うイケメン&イケガーです。実に堂々と写真を撮らせてくれました!慣れていらっしゃる?! Cool Boy name:デイビットさん [...]
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