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カテゴリー2: 現代寺院・モスク・信仰のリスト
ワットボー寺院
寺院外観 寺院内部 寺院内部のペインティング 寺院内部のペインティング(フランス植民地時代の生活など) 寺院内部のペインティング(ラーマヤナなどのヒンドゥー神話などもある) 古い陶器 ポルポト時代に殺害された人々の骸骨 [...]
続きを読む »現代寺院に見るクメールペインティングの世界
ペインティング概説 あなたはカンボジアの現代仏教寺院を訪れたことがあるだろうか。そこではブッダの一生を始め、民族叙事詩リアム・ケーなど、多くのモチーフが描か壁画を楽しむことができる。現代寺院内に所せましと描かれた壁画はア [...]
続きを読む »ヒンドゥー神々まる分かり名鑑
アンコールワットを含む数々のクメール遺跡にはインドから伝わったヒンドゥーの神々が、祀られている。そして遺跡内では数多くの神々や聖獣、キャラクター達がクメール独自の特徴と合わさりレリーフや彫像となって登場する。ここでは、そ [...]
続きを読む »お寺へ行きませう
仏教国カンボジア、いたる所に仏教寺院とそれに仕える僧侶が存在します。日本の仏教との違いは?いったいお寺には何があるの?お坊さんの実態とは?人々はどうして寺に行くのか?今回は、そんな気になるところをサクッとご紹介いたします [...]
続きを読む »バープノン寺院
最古の都「ヴィヤダプラ」と噂される聖地で12の小山からなる。扶南時代(2~6世紀)には山麓に王都があったとされるが、現在はプノンクロワインに現代寺院があるのみ。麓にアンコール時代の遺跡が残る。
続きを読む »ロカ・カンダール寺院
町の少し南部にあるお寺。200年以上前に建てられた古い寺院で、2004年にドイツのGTZ団体が修復した。寺院内部の柱には綺麗な彫刻が残っている。また、同敷地内には旧スタイルのゲストハウスもある。
続きを読む »ソーソー・ムォイロイ寺院
36km北部にある現代寺院。16世紀にチャンリッチァ王により建造され、その後改修された。ムォイロイはカンボジア語で「100」の意で、この寺院は116本の柱で建造されている。境内のストゥーパは当時の王女の墓と言う。
続きを読む »プレイノコール寺院(ルーンプレアダイッコン)
町から南西42kmの位置に建つ最古とされるクメールの都跡。遺跡の一部に現代寺院が併設され、地元民の祈りの場として祭事には多くの人々が集まる。200m程離れた場所にクノンクラウ遺跡もある。
続きを読む »ハンチェイ寺院
町から北へ20km地点にある小さな丘に建つクメール遺跡と果物を模った巨大なモニュメントが印象的な現代寺院。小船をチャーターして行くことも可能。丘の下にも同名の小さな砂岩造りの遺跡がある。
続きを読む »プノンプロ・スレイ寺
町から西へ7km地点。20世紀半ばに造られた現代寺院で、丘の麓には巨大な四面仏の顔を持った図書館や仏陀の彫像が多くある。プノンプロは「男山」、プノンスレイは「女山」の意で古くからの伝説が残っている。 コンポ [...]
続きを読む »プノンサントゥック
コンポントムの町より南部18km、プノンペンへ行く途中にある小山の上に建つ寺院。809段の階段を登ると、寺院、石像、自然岩に彫りこまれた多くの涅槃像や神々がある。見学所要時間90分。 プノン・サントゥック(プノン・プリア [...]
続きを読む »プノン・バンテアイニアン
町から南に14km。小山の上に巨大な仏陀座像と小さな寺院がある。正月やお盆などは多くの村人が集まり祭りが催される。またプチ洞窟もあり、中には仏陀が祀られてい る。景色&見晴らしは良い。
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