ホーム ニュース 国内 パームシュガーの輸出量が増加

パームシュガーの輸出量が増加

コンポンスプー産のパームシュガーが、カンボジアの特産品として海外のバイヤーに注目されている。


コンポンスプーパームシュガー促進協会(KSPSPA)のサム・サロウン代表によると、2014年の輸出量は50トンに上り、前年の21トンより138%増加した。


コンポンスプー産パームシュガーは、WHOの知的所有権の貿易関連の側面に関する協定(TRIPS協定)に合意している。


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