記事 | 街情報

  • シェムリアップに来たなら、誰もが行きたいアンコールワット! 中心の「神々が住む場所」である中央塔(第三回廊)は必見!頂上からの景色は格別です。 ただ、この第三回廊、入れない日があることをご存知でしょうか? 仏足日という仏

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  •  プノンペン郵便局周辺のコロニアルゾーンにKhemaの新店舗がオープン! 高級レストラングループのThaliasが手掛けるデリ・レストランだが、ファインダイニングとしても人気で、トリップアドバイザーでも上位常連となってい

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  • [写真1枚目: Influence(photo by Scott Sharick)、2枚目: Eclipse(photo by Paul Bloomfield)、3枚目: Khmer Metal(photo by Per

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  •   今年2月、若きベルギー人が立ち上げたベルギー料理店。モノトーンでまとめられたシックな内装は正統派の雰囲気。シェフもベルギー人で、グラタンや牛肉のビール煮込み(フレミッシュ・シチュー)など、本格的なベルジャン

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  •   フラットシューズ「エスパドリーユ」の専門ブランド。「アンボー(綿糸)」とクロマー生地を使って作られた商品は、かわいくて丈夫で、街歩きに最適。女性用は青・赤・緑、男性用は青・赤・グレーの3色展開だが、オーダー

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  •   世界最大手の免税店「DFS」のカンボジア1号店が、アンコール国立博物館隣にオープンした。正面ロビーには、日本語含むマルチリンガルのスタッフが笑顔でお出迎え。店内は2フロアで、有名ブランド店から選りすぐりのカ

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  •   リバーサイド近く、St.13にあるレバノン料理レストラン。レバノン料理の特徴である、ハーブ類やヨーグルトを使った料理が多く、ヘルシー思考の欧米人を中心に人気を集めている。朝食のセットメニューは、ザターピザ、

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  •   今年2月、シェムリアップのタプール通りにオープンした日本人経営のデザートカフェ。トロピカルフルーツをトッピングした練乳入りのカキ氷(5US$)は早くもリピーター続出。やし砂糖を使った健康志向の自家製ソースと

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  •   今年4月にモニボン通りにオープンした24時間営業の薬局。深夜でも英語を話せる薬剤師が常駐しているため安心して薬が購入できる。薬の他に各国から取り寄せた有名ブランドの化粧品も販売。日本の資生堂の商品も多く取り

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クロマーマガジン

素敵なカンボジアに出会う小旅行へ―The trip to encounters unknown cambodia